ブロックチェーン その1

こんばんわ,久々の投稿です。

 

ブロックチェーンについて

 

ブロックチェーンとは,どういう技術なのか

できることと,できないことを生きてる間にに明確に記録にとどめておきたいです。

 

まず,ブロックチェーンは,1990年代に実装された。発想された時期は謎である。

 

名の如く,ブロック状にまとめられたデータがあり,それをチェーンのごとく接続され形成されたものであり,データーベースである。

データーを保存して,改ざんや消失がないように保管する。必要な時に読みだしたり,消去したりするものが,データーベースというシステムだ。

 

ただ,ブロックチェーンの場合

特徴が3つある。

 

分散型

非中央集権型

書き込み専用,改ざんが困難

 

きおつけてほしいことは,

動画のデーターは,容量が多すぎてやりとりできない

 

主に使える用途は,暗号資産や個人認証で使われるデータは短いテキストデータに使用される。

 

ただ,小さなデーターでも,少しずつ,データがふえ,ちりがつもるように山になっていくと,保存しきれないデーター量になる。

消せない,それがブロックチェーンの特徴であり,相互がみえない状態での,信用の担保になるからである。

 

ただ,コンピュータにかかるふかや,電気量は膨大になる。アイルランドの国家が使う電力並だ

 

簡単にいうと,この技術を社会に導入,活用するとなると

人間活動で使う電力が足らなくなる可能性があり,全てが無駄な事だと,気付く前にようをやめないと,要するに,社会のシステムに導入して,ブロックチェーンが浸透した社会では,簡単には,その技術を棄てることができなるということです。

 

警告の意味もこめて,記録に残しておこうと思います。

 

現在は,かそうつうかという金儲けの手段で使われています。ただ,それは,莫大な電力がかかっていて,それを可能にしたブロックチェーンの技術をその他の技術に転用するという試みがなされています。

 

お金が一周すると自分のところに戻りますが,消せないデーターを消すためには,破壊しかなくなります。

 

お金は,紙幣に場合,燃やせばすみますが

 

ブロックチェーンで信用を相互で繋ぐ場合,後々,けせなくなり,大変なことになります。

 

もし,ブロックチェーンを技術転用する場合,危険も伴うものだと考えます。

 

さて,まとめに入りますが

 

これから,どうやってブロックチェーンを利用できるか考えないといけません。

 

ビットコインは,しかないのかなーー