株の買い方 その1

 

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おつかれ,蒟蒻

 

さて,今回の記事は,株式投資についてです。

 

株式投資をはじめて,14年,色々ありましたが,日本株について書きます。

 

色んな本が出てると思います。

株について,儲かりそうなことや 損することも色々書いていますね。

 

ただ,ひとつ言えることは,現在,ついてる値段よりも上がりそうな株を購入して,長期的に保有すると言うことです。

最低でも,2年位先を見据えて購入すべきです。はい!

 

じゃー,何が,上がるの?

どれを買おうか迷いますよね。

 

買い方も,色々あって,一概には,これがいいてゆえないんですよね。

 

買った値段より下がり始めたら,あとは,運と言うか,相場勘というか,要するに,ばくさい的なセンスが必要になります。

 

上がる株には,ひとつだけゆえることが,あります。

 

それは,他人を信じないことです。

この株を保有すると決めたら,最低,1年,2年も持ち続けることです。

 

それと,できるだけ底の値段を狙って購入するべきですよね。

 

例えば,マクドナルドや,シャープなんかはそこねがとても分かりやす買ったです。

週刊紙や,ニュース,外国の情報,色々,テレビや新聞で報道されていました。

 

なので,社長交代や銀行の融資を受けれたときが,転換のポイントです。

 

花の寿命は,短いように,6~7倍に株価が値上がりしたら,売るべきです。

 

夏ですね。暑いー。

 

最近,かそうつうか始めました。

3000円から,どのくらいのふえるかなー

 

ブロックチェーン その2

ブロックチェーンは,信用のならない人や,顔が見えないネット上や,パソコンのデータなどで,有用だと思う。

 

相互監視のルールに基づく

 

イメージとしては,宙に浮いた風船の中の金塊をみんなで監視しているかのようです。

 

また,ブロックチェーンでは,ブロックの追加が合意の証で,ブロックの追加が繰り返され,チェーンが伸びるほど 過去のブロックに対する合意が覆される可能性は低くなるが,真意はさだかではない。

 

また,驚くほど電力を消費するので,全てのシステムには使えない。

 

その無駄な労力,例えると,マイニングや,ナンスなどの,システムを維持するためのよけいな,作業があり,

 

信用を担保する作業が,果てしなく永遠とブロック形成まで続く 

 

また,プライベートチェーンのばあい,既存のシステムの方が遥かにすぐれているので,ブロックチェーンは,書き換えができないことを考えると,使いにくいです。

 

終わり

ブロックチェーン その1

こんばんわ,久々の投稿です。

 

ブロックチェーンについて

 

ブロックチェーンとは,どういう技術なのか

できることと,できないことを生きてる間にに明確に記録にとどめておきたいです。

 

まず,ブロックチェーンは,1990年代に実装された。発想された時期は謎である。

 

名の如く,ブロック状にまとめられたデータがあり,それをチェーンのごとく接続され形成されたものであり,データーベースである。

データーを保存して,改ざんや消失がないように保管する。必要な時に読みだしたり,消去したりするものが,データーベースというシステムだ。

 

ただ,ブロックチェーンの場合

特徴が3つある。

 

分散型

非中央集権型

書き込み専用,改ざんが困難

 

きおつけてほしいことは,

動画のデーターは,容量が多すぎてやりとりできない

 

主に使える用途は,暗号資産や個人認証で使われるデータは短いテキストデータに使用される。

 

ただ,小さなデーターでも,少しずつ,データがふえ,ちりがつもるように山になっていくと,保存しきれないデーター量になる。

消せない,それがブロックチェーンの特徴であり,相互がみえない状態での,信用の担保になるからである。

 

ただ,コンピュータにかかるふかや,電気量は膨大になる。アイルランドの国家が使う電力並だ

 

簡単にいうと,この技術を社会に導入,活用するとなると

人間活動で使う電力が足らなくなる可能性があり,全てが無駄な事だと,気付く前にようをやめないと,要するに,社会のシステムに導入して,ブロックチェーンが浸透した社会では,簡単には,その技術を棄てることができなるということです。

 

警告の意味もこめて,記録に残しておこうと思います。

 

現在は,かそうつうかという金儲けの手段で使われています。ただ,それは,莫大な電力がかかっていて,それを可能にしたブロックチェーンの技術をその他の技術に転用するという試みがなされています。

 

お金が一周すると自分のところに戻りますが,消せないデーターを消すためには,破壊しかなくなります。

 

お金は,紙幣に場合,燃やせばすみますが

 

ブロックチェーンで信用を相互で繋ぐ場合,後々,けせなくなり,大変なことになります。

 

もし,ブロックチェーンを技術転用する場合,危険も伴うものだと考えます。

 

さて,まとめに入りますが

 

これから,どうやってブロックチェーンを利用できるか考えないといけません。

 

ビットコインは,しかないのかなーー

 

コーヒー美味しい 静岡


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藤枝のコーヒー美味しいかもしれない

 

 

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